あなたの不安にお答えします

バケーションレンタルを使った海外旅行を志すあなたの不安にお答えします


英語能力に不安があります

 海外貸別荘の予約は、当サイトがお手伝いさせていただきます。貸別荘オーナーや管理者とのコミュニケーションは、英語問い合わせ例文を参考にすれば問題ないはずです。(中学校卒業程度の英語力は必要ですが)また、当サイトへ登録いただいている貸別荘オーナーや管理者の方には、英語が苦手な日本人に対して、根気良くお付き合い頂くようお願いしてありますのでご安心ください。海外で出てしまえば、英語に対する苦労はパッケージツアーでも個人手配旅行でも同じようなものです。最初からあきらめないでがんばってください。きっと、がんばった甲斐のある思い出に残る海外旅行が実現できます。


アメリカでのでの運転に不安があります

 アメリカの方は、日本に比べて非常にジェントルな運転をします。もちろん事故が無いわけではありませんが、日本国内で運転をするよりも、比較的運転はしやすいはずです。左ハンドルへ慣れる必要はありますが、日本で運転免許証を持っている方なら問題なく運転ができます。やらずにあきらめないでください。


クレジットカード使用が不安です

 今時、クレジットカードを使用するのが怖いと言う方も少ないとは思いますが、海外旅行をする場合はクレジットカードの所持が必須です。(全て至れり尽くせりのパッケージツアーでは不要かもしれませんが)しかしながら、海外貸別荘を予約する際に、見ず知らずの海外貸別荘オーナーに、クレジットカード情報を知らせるのは不安があります。そこで、当サイトでは、海外貸別荘オーナーの方に、PayPalでのお支払い受付をお願いしています。PayPalでの支払いにより、利用者様はクレジットカード情報を海外貸別荘オーナーに直接教える必要が無くなり、クレジットカード詐欺に対する危険性が回避できます。PayPalでのお支払いでは、万が一の自体に対して返金により利用者様を守る機能も充実しています。 例えば・・・・

  • 貸別荘オーナーが支払い済みの手付金を正当な理由なしに返金しない
  • 貸別荘オーナーが何らかの詐欺行為をはたらいた

このような場合は、支払ってから90日以内であれば、支払ったお金の返金が可能です。


貸別荘オーナーとのトラブルも個人責任であることに不安があります

 個人手配旅行の場合、代理店を通じた旅行で無い以上、ホテルを利用しようとそのリスクは利用者個人にあることはご理解ください。このリスクすら回避したいのであれば、代理店を通じたパッケージツアーに参加するべきです。個人手配旅行の場合、ホテル利用と海外貸別荘利用では、考慮すべきリスクが異なります。

  • ホテル: オーバーブッキングにより宿泊できない(実際にあります)、写真や説明より部屋のレベルが低かった
  • 海外貸別荘:オーナーが詐欺行為をはたらいた、写真や説明より部屋のレベルが低かった

海外貸別荘では、オーバーブックはまず有り得ません。また、写真や説明より実物のレベルが低いと言うことも、ホテルに比べては可能性は低いはずです。海外貸別荘利用でで考慮すべきリスクは、貸別荘を借りようとしている相手が詐欺師で無いかどうかということです。可能性がゼロでない以上、予約時にはチェックを行うべきです。せっかく海外へ出かけて、いざ宿泊しようとしたら貸別荘が無かったんではシャレになりません。
※詐欺目的での登録は、当サイトにてチェックすることには限界があります。貸別荘をレンタルする際のリスクは、最終的にはご利用者様にあることをご理解ください。詳しくは、当サイト利用規定をご確認ください。

このリスクを回避するために、宿泊予約をする際に、以下のポイントをチェックしてください。

  • オーナーに施設存在の証明を行ってもらう(依頼方法は例文有り)→最も確実な方法です
  • 他の有料のバケーションレンタルサイトに登録しているか問い合わせる→複数のバケーションレンタルサイトに登録していれば、詐欺目的である可能性は低いです。
  • 自身のWebサイトを運営している→詐欺をするのにそこまで手の混んだことをする方はまずいません。

海外での不測の事態に対処できない

 この問題は、個人旅行全般に同じことが言えます。確かに、英語力に自信のない方は、不測の事態に対する対処に不安があるはずです。そこで活用していただきたいのがクレジットカードのサポート窓口です。海外でも日本語でのありとあらゆるサポートが受けられます。困ったときには電話しましょう。
※ご利用になるクレジットカード会社のサポート利用規定を事前によくご確認ください。規定によっては、旅行代金をカード払いしないとサポートが受けられないケースがあります。


レンタカーで事故を起こした場合の対処が不安

 この問題も、個人旅行全般に同じことが言えます。英語ができないからと言って、片言の英語で自身の不利益になるような発言はすべきでありません。英語ができないなら開き直ってかまいません。ポリスが来れば、どうにかなります。また、自損事故でレンタカー会社に連絡する場合、レンタカー会社では日本語による翻訳サービスも行っていますので、日本語でサポートを受けることができます。詳しくは、使用するレンタカー会社に問い合わせてください。


もっと詳しく話が聞きたい

 以下のメールアドレスまで、なんでも遠慮なくご連絡ください。
    support@vacationhomedirect.com

 当サイトのフォーラムでも疑問点・不明点にお答えできます。
    バケーションホームダイレクトお助けフォーラム